心に残るいろいろな出来事


by nobuyoko
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<   2006年 05月 ( 14 )   > この月の画像一覧

お庭の散髪

今日、猫の額ほどの庭を庭師さんが散髪に来てくださった。
私も朝早く起きて、伸び放題だった庭の草取りをした。時季になると近くの方が定期的に来て下さるので、本当に感謝している。綺麗サッパリのお庭になった。
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by nobuyoko | 2006-05-31 16:37 | 日々 つれづれ

書道県美展

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                                  155*53 秀逸
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by nobuyoko | 2006-05-23 12:25 | 趣味

5月の花2

この花の名前は?

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庭のランに蝶々が飛んできました。ソット近づいて・・・・
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by nobuyoko | 2006-05-23 12:06 | 庭の花

5月の花

4月から5月にかけて咲いたお庭の花

君子ラン 4鉢きれいに咲きました。この鉢は1鉢で大きくて重くて移動できません。
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毎年たくさん咲くシンビジューム、昨年植え替えをした所為だと思うのですが、今年は2鉢しか咲かなかった
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この花の名前は?
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白いつつじ すぐそばにかわいいピンクの小さなつつじ、枯れかかっていたのが復活したのですが、花数が少なかった。
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上のつつじの中に何故か白い花が2輪・・・・・
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あまり元気がありません。
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赤いバラ 5月7日
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ガザにア 5月7日
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ガザにア 5月7日
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満開のつつじ
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チャーミングベル  5月8日 写す
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チャーミングベル  もう少し先だともっとたくさんの花がつきそう
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芍薬  5月13日 毎年途中で落ちていた花が今年はきれいに咲きました。うれしい。赤は大丈夫かな?
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by nobuyoko | 2006-05-23 12:02 | 庭の花

春の県美展

5月16日より21日まで春の書道県美展が始まりました。
賞の片隅に入れていただき、5月21日受賞式に行ってきました。

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by nobuyoko | 2006-05-23 11:46 | 日々 つれづれ

イタリア旅行

2006年4月3日から10日間のイタリア旅行に・・・
博多に前泊、帰宅は13日の午前2時、足掛け12日間の旅になった。今度は歩くことが多く本当に疲れた。海外旅行はこれが最後?
成田発13時。直行便にてミラノへ。ミラノ着18時25分。時差7時間の為、13時間25分飛行機の中だったことになる。
翌朝8時過ぎホテル出発 有名なレオナルド・ダ・ヴィンチの”最後の晩餐”の見学の予定が変更になりスフォルツェスコ城へ
スフォルツェスコ城入り口 天気もよく噴水がきれい
内部は広い庭あり。1辺200mの長い城壁に囲まれ14世紀建造の城。内部は博物館となっており、ダヴィンチ展が開催されていた。ダ.ヴィンチの肉筆、絵画、ミケランジェロの最後の作品などを見学
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博物館内部の絵画
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ルドラド・ダ・トレッセノ市長の騎馬像
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1778年 スカラ座
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ドゥオーモの中
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ベローナ ロミオとジュリエットのジュリエットの家
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ミラノ 白銀の素晴らしいドゥオーモ
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ベローナ 古代劇場「アレーナ」 ローマ時代の円形劇場としてローマのコロッセオに次ぐ規模
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ヴェネツィア  サン・マルコ寺院に向かう途中、至る所で大道芸人を見る。はじめは人形かと思い顔を覗くと大声で一喝された。
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牢獄と宮殿を結んでいた橋で、罪人がため息混じりに渡ったことが橋の名の由来。おもに政治犯だったと言われる。
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水の都ヴェネツィア ゴンドラに乗って水路を遊覧。
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サン・マルコ寺院 観光の拠点となる広場。鐘楼は高さ96m内部は写真禁止の為、残念。昼食はイカスミスパゲテッィ、イカ、エビのフライプリン。
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ピサ ピサの斜塔
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14世紀半ばに造られたアルノ川に架かるフィレンツェ最古の橋。現在は橋の両側に金銀細工の店や装飾品店などが軒を連ね、ショッピングスポットになっている。
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シエナの街で・・・・・
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アッシジ 聖フランチェスコが生誕した地として名高い町。世界遺産にも登録されている「サン・フランチェスコ大聖堂」上層にある彼の生涯を描いた28場面のフレスコ画【聖フランチェスコの生涯」は中世絵画の最高傑作といわれ、世界的にも有名。
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ポンペイ 79年ヴェスヴィオ火山の大噴火により一瞬にして火山灰に覆われてしまった古代都市。1748年に発掘が開始され、1700年間封印されていた当時の町の様子を物語る遺跡群には本当に驚かされる。
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ポンペイの遺跡をもっとカメラに収めればよかったと思う。火山灰の中から、掘り出された人々の苦悩の姿、パンやの跡、家屋の様子、いまもしっかり脳裏に残っている。
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ポンペイの遺跡を見学後、降りてきたところにあった出店。前にぶらさがっている果物は新鮮で、ここで食したレモンのシャーベットはとても美味しかった。
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しばらく歩いていると藤の花が目に留まった。日本との友好の記念と書かれていた。
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ナポリ 中央駅停車していた列車をパチリ
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カプリ島 青の洞窟の入り口
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ここまでナポリから船を2度乗り換え、ここで又、小さなボートに乗り換え、1メートルばかりの洞窟の入り口から中に入る。
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青の洞窟 これは絵葉書から・・さて写そうとシャッターを切ったら空き容量がありませんと表示され、あわててカードを入れ替えていたら、もう出口だった。ガッカリ・・・
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ヴァチカン博物館内部  世界最大数の文化財を有し時代やテーマごとに区切られた27もの美術館と博物館で構成。見学コースは全長約7km、総面積42000平米。特にシスティナ礼拝堂にある「最後の審判」はミケランジェロが450日あまりで仕上げたと言われる。ヴァチカン博物館から、サン・ピエトロ大聖堂に入場する為に1・2時間待つほどの行列になると言われたが、到着時間がよかったのか、あまり待たずに入れた。説明のイヤホーンをつけて入場。
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博物館の天井の絵。このような画がずっと続いている。
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サン・ピエトロ寺院を出たところに、衛兵がいた。この衛兵は昔からスイス人と決まっているそうだ。右側の衛兵は雨がぱらつき始め合羽を着たところ。
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サン・ピエトロ大聖堂 カトリック教会の総本山
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サン・ピエトロ広場。284本の柱が並ぶ立派な回廊がある。この右手の建物の何階か忘れたがローマ法王が手を振って、挨拶される部屋がある。
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コロッセオ 古代の格闘場として、人と猛獣が戦うのを楽しんだそうだ。周囲527m,高さ48.5m,収容人員5万人。
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ツアーで一緒だった一番若い姉妹。ジェラートを美味しそうに食べているところをパチリ。トレビの泉の近くで・・・・
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スペイン広場。オードリーへップパーンがローマの休日でジェラートを食べたところ。今は飲食禁止。
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レストランでのカンツォーネディナー
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ご馳走は?
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真実の口 うそをつくと手を噛まれる。
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大分省いたが、イタリア旅行、思い出しながら書いてみた。思い違いなどもあるかも知れないが、大変疲れたがまた行ってみたい国である。今度の旅行で少し知識が出来たので、もう一度行くともっと興味深く見ることが出来ると思う。
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by nobuyoko | 2006-05-13 18:11 | 海外旅行
2005年6月  海外旅行は年齢的にトルコでお終いと思っていたが誘われると、旅の虫が治まらず、またまた出かける羽目になった。
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by nobuyoko | 2006-05-13 18:04 | 海外旅行

長年思い続けたトルコへ

2004年10月
前の年、予約も済ませ、用意万端整った頃、イスタンブールでテロがあり、それでも1回目のテロの時までは行こうと決心していたが、出発3日前に2度目のテロが起こり家族に心配かけてもと思い出発を断念した。それから一年やっとトルコ・トルコに出かけることになった。
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by nobuyoko | 2006-05-13 17:59 | 海外旅行

香港へ

2003年8月23日から2泊3日で、鶏インフルエンザが収まりかけた頃、格安ツアーで行くことに・・・・・
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by nobuyoko | 2006-05-13 17:48 | 海外旅行
2001年10月(平成13年)2度目の中国旅行、
この時から始めてデジカメを使用した。
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by nobuyoko | 2006-05-13 17:42 | 海外旅行